青梅スポーツ

omesports.exblog.jp

インターネット 青梅スポーツ
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

岡本昌己先生。尺八の講演と公演。

市民講座「KOMUSOU?-2」

テーマ:虚無僧(こむそう)さんへのオマージュ(敬慕、尊敬)

が、9月4日の日曜日。

青梅福祉センター2階で開催された。

講師は、青梅市教員委員でもある岡本昌己先生。

パワーポイントによる映像を使った説明と尺八の生演奏。

1613年、吉野織部助の働きかけで、
青梅市新町に虚無僧寺・鈴法寺が川越から移転。
その虚無僧たちの尺八の歴史を解説。
そして受け継がれてきた尺八の曲を、
岡本先生が生演奏。
定員をはるかに超えた100名ほどの受講者たちは、
神秘的な音色に酔いしれていた。

説明によると、
尺八のルーツはもちろん日本であるが、
今やオーストラリアなど海外の方が先端を行っているそうだ。
「尺八の文化を伝えていき、なんとか再興していきたい」
と話されていた。

時間の都合もあり、用意してきた曲をすべて演奏できなかったそうなので
市民講座「KOMUSOU?-3」の第三弾が用意されるそうだ。

なお今回の講座は、
おうめ梅花村塾(大倉十彌也代表)が主催。
NPO青梅まちづくりネットワーク(村野公一代表)
の協力によって実現。

<岡本昌己・講師>
1952年生まれ、福岡出身。秀明大学教授、武蔵野美術大学兼任講師、都山流師範。日向和田在住。

おうめ梅花村塾、大倉十彌也代表
f0059321_14213234.jpg

f0059321_14214422.jpg

岡本昌己氏。オープニングの生演奏。神秘的。
f0059321_14235359.jpg

ほぼ満員御礼の会場。
f0059321_14223564.jpg

とても分かりやすい解説。
f0059321_14224867.jpg

尺八にも色々と種類があり、解説。
f0059321_1423631.jpg

生の音色に今までに感じたことのない感覚を覚える。
f0059321_14232190.jpg

# by omesports | 2016-09-06 00:44 | 芸術

「第2回 青梅フットサル・ビギナー大会」 が開催

2016年8月21日、日曜日。
真夏の熱気あふれる青梅総合体育館第一スポーツホールにて
「第2回 青梅フットサル・ビギナー大会」 が開催された。

「サッカーやフットサルの経験者ではないけれども、ちょっとボールを蹴ってみようかな」
「子どもがサッカーをやっている。それならばお父さんorお母さんで集まって試合に出てみたい!」
と気軽に大会に参加できるよう(一社)青梅市サッカー協会が主催している。

今回、集まったのは5チーム。

市内の福祉施設である大洋園と成蹊園の合同チーム・ラーションがみごとに優勝した。

その他、河辺町8丁目を中心とするセシカ。

その名のとおり河辺北自治会。

そして、2小FCのコーチ陣・お母さんたち・子供たちが
オレンジ、デイジー、Boa sorte jr.の3チームに分かれて出場した。

試合の方は、
和気あいあいと和やかな試合や
優勝がかかってちょっと真剣な雰囲気になったり、
プレーでは、初心者ならではの珍プレーも続出。
笑いの絶えない楽しい大会であった。

結果は以下の通り

[結果]
○リーグ
1位 ラーション 5勝0分0敗 勝点15 得失点+9
2位 Boa sorte jr. 3勝1分1敗 勝点10 得失点+4
3位 河辺北自治会 3勝0分2敗 勝点9 得失点+8
4位 セシカ 1勝2分2敗 勝点5 得失点-2
5位 オレンジ 1勝0分4敗 勝点3 得失点-7
6位 デイジー 0勝1分4敗 勝点1 得失点-11


(一社)青梅市サッカー協会・小山智史フットサル部長
「今後もこの大会を続けていきますので、よろしくお願いいたします。参加チームは、基本的には初心者チーム。フィールドには経験者が2名くらいまでです。
フレンドリーなプレーができるチームを募集です。ボールを蹴ることを通じていろんな方たちと交流したいですね」
と話していた。

集合写真
f0059321_9125586.jpg

f0059321_914288.jpg

f0059321_9151415.jpg

小山智史フットサル部長。
f0059321_9152550.jpg

f0059321_9155122.jpg

f0059321_916787.jpg

f0059321_9163771.jpg

f0059321_917986.jpg

f0059321_9172896.jpg

f0059321_9174427.jpg

f0059321_9175850.jpg

f0059321_9181223.jpg

f0059321_9183139.jpg

大勢待・青梅市サッカー協会副会長
f0059321_9184274.jpg

# by omesports | 2016-09-05 09:18 | フットサル

『マンガをはみだした男 赤塚不二夫』が上映inおうめシネマ

2016年8月26日(金)と8月27日(土)に
青梅市本町にある「おうめシネマ」にて

『マンガをはみだした男 赤塚不二夫』

が上映された。

HP:青梅シネマ倶楽部

青梅といえば、
赤塚不二夫会館があり
青梅駅の発車の音は「ひみつのアッコちゃん♪」。
車両のナンバーやごみ袋には、赤塚作品のキャラクターが印刷され
赤塚不二夫は、青梅市民の生活の中に溶け込んでいる。

さて、「おうめシネマ」までの道順である。

青梅駅を下車して、南に歩いて信号をわたる。
駐車場の横を通り、最初のT字路を左折。
すぐに見える"Cafeころん"の中を抜けて、
中庭のらせん階段を登ると
レンタルスペースを利用した「おうめシネマ」がある。

入口で料金を支払い、席に着くと、
筆者が大学生の頃によく通っていた
渋谷アップリンク」が思い浮かんだ。

「担当者がいろんな映画を見ていて、本当に良い映画を、ファンにしっかりと届ける」
という雰囲気である。

今回の映画は、赤塚不二夫のドキュメンタリー。

私の赤塚不二夫のイメージは
「アル中で、晩年のコロッと太ったバカボンのパパ」のような感じである。
また小学生の頃にテレビ放送していた
「天才バカボン」や「おそ松くん」「ひみつのアッコちゃん」の作者というくらいだろうか。

しかし、今回の映画で、印象が全く変わった。

満州から逃れ、戦後を過ごし、
ときわ壮で漫画を描き、
アメリカに飛んで、
帰国後ぶっ飛んだパフォーマンスを繰り広げる。
そしてアル中。

赤塚作品を全部、読んでみたくなる映画。

10月には、次の作品
「千年の一滴 だし しょうゆ」が上映される。
「おうめシネマ」の雰囲気と、
映画の醍醐味を十分に味わいたいならば
ぜひとも会場へ!

p.s
赤塚不二夫会館も、映画を参考にしてもっと赤塚らしさを前面に出してもよいだろう。

赤塚不二夫。晩年と違い、若かりし頃。
f0059321_13262070.jpg

渋谷アップリンクやBOX東中野に似た雰囲気。
f0059321_13263039.jpg

# by omesports | 2016-09-03 13:28 | 芸術

新町ライオンズ。頑張った!くりくり少年野球選手権大会

8月8日から11日まで、西武プリンスドームにて
毎日新聞社が主催の
「第38回くりくり少年野球選手権大会」が開催された。

関東を中心に各地区の代表が出場する非常にレベルの高い大会。

筆者が小学生の頃(30年ほど前)を思い出すと
少年野球といえば、
・バッターボックスに立って、来た球を強く打ち返す。
・ピッチャーはストレートを目いっぱい投げ込む。
・作戦は、盗塁とエンドランとバントのみ。
と、今から考えると大ざっぱな野球であった。

しかし今やメジャーリーグを目指すことが少年たちのあこがれ。、
そして情報化社会なのであろう。
緻密な作戦も、理解しやすくなっていると思う。

今の小学生は、ライト打ちもするし、
ランナーを進めるバッティングもする。

あとは、全国レベルだけあって
体格の良い子が多い印象。
高校生も顔負けの打球の飛距離。

そんな中、西多摩代表(&青梅市代表)の新町ライオンズは
「野球の上手さ」と「チームプレー」で勝負するチーム。

印象としては、かつてプロ野球界を席巻した
野村ID野球、ヤクルト・スワローズが思い浮かぶ。

堅実な守備はもちろんのこと
打線は、長短打の間に、きっちりとランナーを進めている。
スクイズも決める。
どこからでも点を取りに行ける。
選手一人一人の技術が高いのはもちろん
小峰監督の緻密な野球が、チームに浸透している。


さて、試合の方である。

1回戦。
相手は板橋区代表の高島エイト。
見るからに重量打線。

初回に、長打をあびていきなりの3失点。重苦しい立ち上がり。
しかしその裏、新町ライオンズも相手の立ち上がりを攻めて1点を返す。

2回・3回とランナーを背負うも要所を締めて
3回の裏、新町ライオンズは、連打とスクイズで3点を奪い逆転。
新町ライオンズの攻撃の上手さが出る。

試合の勝敗を分けたのは5回の表。
新町ライオンズの守備。
1アウト満塁の場面。
大量失点も有り得た場面だ。

両軍が見守る緊迫した状況の中、
サードに強いゴロが飛び、
サード久田くんがキャッチ。

セオリーならばホームへ投げるところを
サードベースを踏んで、そのまま一塁に送球。
みごとにダブルプレーを完成させた。

このプレーでどちらに傾くかもわからない試合の流れが
一気に、新町ライオンズに来たと言えよう。

5回の裏に2点を追加し、
その後、危なげなく2回を抑えて
6対3で初戦を勝ち切った。

先制された展開を、堅い守備と打線のつながりで
みごとにひっくり返して、手にした勝利。
この1試合で、チームが一回り大きく成長した印象を受けた。


そして翌日の2回戦。
相手は、北区代表のレッドタイガース。

初回に、ホームランを許し2点を奪われる。
その裏、新町ライオンズは1点を返す。
それ以降は、相手のピッチャーの調子が良いのか
なかなか出塁することができず。

守備の方は、所々でミスが出てしまい
5回の表には、相手の勢いを抑えることができずに
ビッグイニングを与えてしまう。
1対7で、惜しくも敗退。

前日、とてもいい試合をしていたので
細かいミスの連続で、相手に流れを与えてしまったのが
とても悔やまれるところである。

これは、選手たちが一番理解しているところであろう。

西武ドームという舞台、レベルの高い試合。
一球一球の重さと緊張感の中、最後まで戦い切った経験は
新町ライオンズの選手たちにとって大きな財産になるであろう。

今回の悔しさを忘れず、日々の練習に取り組むとともに
一回り大きくなった新町ライオンズの野球を、
今後の大会でも見せてほしい。
このチームならば、もっと強くなるはずだ。
f0059321_23265295.jpg


1回戦 新町ライオンズ 6 - 3 高島エイト。
初回に先制を許す。
f0059321_23263867.jpg

f0059321_23271096.jpg

初回を乗り切り、選手を迎え入れるベンチ。
f0059321_23281545.jpg

小峰監督のアドバイス。
f0059321_23284169.jpg

新町ライオンズも初回から連打!!!
f0059321_23291518.jpg

f0059321_23301998.jpg

スタンドからの応援。
f0059321_23292847.jpg

エースの中村選手。
f0059321_23303469.jpg

小峰監督の指示。
f0059321_23305872.jpg

この試合最大のピンチ。1アウト満塁の場面。
f0059321_23312685.jpg

かたずを飲んで試合を見つめるスタンド。
f0059321_23335919.jpg

ダブルプレーに打ち取り、ベンチも盛り上がる。
f0059321_23341824.jpg

あと一人の場面。
f0059321_23354240.jpg

新町ライオンズ。勝利の瞬間。
f0059321_23355857.jpg

f0059321_23361199.jpg

f0059321_23362712.jpg

f0059321_23364117.jpg

f0059321_23365324.jpg

激戦の勝利にスタンドは、両軍の選手たちを称える雰囲気でした。
f0059321_23371513.jpg

f0059321_23563039.jpg



2回戦 新町ライオンズ 1 - 7 レッドタイガース。
f0059321_23584195.jpg

f0059321_23585566.jpg

f0059321_23591216.jpg

f0059321_2359329.jpg

f0059321_23594464.jpg

f0059321_23595738.jpg

f0059321_00497.jpg

f0059321_011016.jpg

f0059321_01233.jpg

f0059321_02866.jpg

# by omesports | 2016-08-28 23:53 | 少年野球

新町ライオンズ、いざ西武ドームへ!

2016年8月6日(日)。霞共益会館にて、
青梅市少年野球の強豪チーム・新町ライオンズの
「くりくり少年野球選手権大会」出場の壮行会が開催された。

5月と6月に行われた代表決定戦にて、
羽村タイガーと瑞穂ウルフに勝利。
西多摩地区の代表として出場する。

大会は、8月8日(日)より、西武プリンスドームにて開催。
全国から精鋭38チームが集まる。

壮行会には、少年野球連盟の会長、シニアの監督、
他チームの監督さんら多くの関係者が激励に訪れた。

来賓には、青梅市議会議員の大勢待としあき氏。
大勢待議員と新町ライオンズ小峰監督は、
少年時代に、同じチームで野球をしていたという。
小峰監督が3学年上。

大勢待市議は
「大人になってから本当に実感すると思うけれど、このメンバーで野球ができるのって、本当に今しかないんだよね。監督・コーチ、お父さん、お母さん、西多摩の他チームの方たちの支えで全国の舞台に立てるわけで、いろんな人への感謝の気持ちを忘れず、そして、明後日から始まる試合の一球一球に集中して、優勝という栄冠をつかんでください」
と激励の言葉をおくった。

小峰監督より、選手の紹介が行われ
キャプテンの白田次宏選手(新町小6年)から
「絶対に優勝して、優勝旗を青梅に持って帰りたい!!!」
と力強い決意が述べられた。

西多摩地区にいる野球少年たちの中で
わずか10数名しか経験できない全国という舞台。
力の限りをつくして頑張ってほしい。

開会のあいさつ
f0059321_0235274.jpg

乾杯のあいさつ
f0059321_027077.jpg

大勢待としあき市議会議員
f0059321_0271583.jpg

新町ライオンズの選手たち
f0059321_0273559.jpg

青梅市の少年野球チームの監督さんたちも激励に。
f0059321_028049.jpg

代表選手たちの入場
f0059321_02928100.jpg

小峰総監督より選手の紹介。
f0059321_030873.jpg

選手一人ひとりから大会への決意が述べられた。
f0059321_0295764.jpg

キャプテンの白田次宏選手(新町小6年)
f0059321_034982.jpg

コーチ陣、新町ライオンズの後輩たちからエールが贈られた。
f0059321_0302765.jpg

# by omesports | 2016-08-19 00:30 | 少年野球

河辺町ファミリーゴルフ大会が開催


2016年8月13日(日) 17時半より
青梅市河辺町にある若草公園内の球場にて
青梅市第10支会(河辺町)のファミリーゴルフ大会が開催された。
ここ数日の猛暑よりは、若干涼しげな中、
およそ150人もの河辺町自治会員が集まった。

野球場を半分に分けて、
カラーロープでグランド側、外野の芝生に、コースを設置。
4ブロックに分かれて、18ホールに挑戦。

ミラクルショットあり
超珍プレーショットがありと
熱戦が繰り広げられた。

結果は以下の通り。

Aブロック
1位 小山利明
2位 小山豊
3位 小山秀弘
4位 下山克己
5位 久保善則
ブービー 小山喜義
ホールインワン 石川晴子

Bブロック
1位 剱持武政
2位 伊藤正巳
3位 山崎哲男
4位 鴨居妙子
5位 佐藤正雄
ブービー 河口敏子
ホールインワン 飯島貞夫

Cブロック
1位 茂木優
2位 川澄健一
3位 野村精一
4位 輔信洋二
5位 津田光男
ブービー 阿部悦博

Dブロック
1位 荒木和雄
2位 鈴木一昭
3位 森田守
4位 小田一夫
5位 岡部敏則
ブービー 庄司睦

体育委員で準備の様子
f0059321_0264061.jpg

カラーロープでコース作り
f0059321_0303020.jpg

体育委員・事務スタッフ
f0059321_0311455.jpg

佐藤体育部長のあいさつ
f0059321_0313385.jpg

菅野スポーツ推進委員のあいさつ
f0059321_0315020.jpg

競技開始前の様子。
f0059321_0344710.jpg

永井とら一元青梅市議。ナイスショット!
f0059321_0353874.jpg

空振りの場面。。。
f0059321_0355893.jpg

徐々に会場がヒートアップ。
f0059321_0361329.jpg

グランドのコースはテクニックが必要
f0059321_0362816.jpg

ゴルフ経験者はやはり上手い!
f0059321_0374419.jpg

盛り上がったカップにボールを沈めるのが難しい。
f0059321_0375811.jpg

スコアの集計の場面。
f0059321_0381314.jpg

表彰式。茂木さんの18ホールで60スコアは驚異的でした。
f0059321_0382784.jpg

# by omesports | 2016-08-16 00:02

JFAファミリーフットサルフェスティバルin青梅が大盛況。

2016年8月7日(日)。
日本サッカー協会が全国各地で行っているイベント「JFAファミリーフットサルフェスティバル」が、青梅市総合体育館にて開催された。

青梅市内を中心とする子育て世代の家族、約200名が結集。

そして、その指導には、フットサルのプロリーグより
午前の部は、ペスカドーラ町田の選手たちが、
午後の部は、府中アスレチックF.C.の選手たちが担当した。

軽い準備体操から、基礎的な練習へと続き、後半は、家族ごとにチームに分かれて、ミニゲームを行った。
親子で和気あいあいと純粋な心でボールを蹴る楽しさを感じ、そしてトッププロ選手の可憐な技を直接肌で感じる体験。
参加者の誰もが、今まで味わったことのないフットサルの濃密な体験をしたことであろう。

今日の体験をきっかけに、サッカーorフットサルを始めてみたいと感じた少年少女もいるだろうし、既にサッカーやフットサルチームで活躍している子どもたちは、JリーグやFリーグを目指してほしい。

さて、今回の開催のきっかけであるが、
青梅市サッカー協会・大勢待利明(おおせまちとしあき)副会長(※青梅市議会議員でもある)と青梅市サッカー協会・小山智史フットサル部長の「ぜひとも青梅市に、日本サッカー協会のイベントを誘致しよう」という思いから始まった。

日本サッカー協会の代行である東京都サッカー協会と交渉を重ねて実現。

もともとこの日は、青梅ふれあいまつりが開催される予定であったが都合により解散。
第一回青梅ふれあいまつりからフットサルで関わっていた大勢待氏が、会場を引き継ぎ今回のイベントの大盛況を実現させた。

f0059321_372397.jpg

f0059321_374098.jpg

青梅市サッカー協会の理事で準備。
f0059321_9421754.jpg

ペスカドーラ町田の選手たち。
f0059321_375182.jpg

可憐な足技を伝授。
f0059321_38716.jpg

プロの一言一言に注目。
f0059321_381952.jpg

未来のなでしこたち。
f0059321_383588.jpg

f0059321_38462.jpg

一対一。プロの技を直接体験。
f0059321_39179.jpg

午前の部の集合写真。
f0059321_39169.jpg

府中アスレチックF.C.の選手たち
f0059321_3113980.jpg

メイン指導は、岡山選手。元・青梅FC。
f0059321_3115062.jpg

f0059321_3121123.jpg

f0059321_3122399.jpg

突然の質問に。
f0059321_3123799.jpg

ミニゲーム。子どもたちは真剣そのもの。
f0059321_3125133.jpg

f0059321_31325.jpg

お父さんのゴールに、家族も笑顔。
f0059321_3131851.jpg

みんな楽しそう。
f0059321_3133223.jpg

f0059321_3134378.jpg

午後の部・集合写真。
f0059321_3135552.jpg

参加賞がとても豪華でした。
f0059321_314651.jpg

JFAフラッグが青梅市総合体育館に。大勢待としあき青梅市サッカー協会副会長。
f0059321_319165.jpg

# by omesports | 2016-08-14 03:14 | フットサル

青梅スポーツの今後の運営について

青梅スポーツ新聞ならびにブログを、
いつも読んでいただきありがとうございます。

既に、読者の皆様はご存じだと思いますが

昨年の夏に、吉永昌一・編集長は他界されました。


暫定編集長を

青梅市サッカー協会副会長&青梅市議会議員
大勢待利明(おおせまちとしあき)

が務めさせていただきます。

現在、前編集長の資料等の整理中です。
今後の運営方法につきましても検討中です。


[問い合わせ先]
電話:080-6805-9236(大勢待)
FAX:020-4666-7003
Mail:omesports@yahoo.co.jp
# by omesports | 2016-05-10 12:29

浜中啓一氏対荒井紀善氏、市長選自民党予備選立会演説会で熱弁

「人は書かれた文字より語られる言葉に感動する」とは、ドイツ第三帝国の創始者でマイン・カンプ「我が闘争」の著者アドル・ヒトラーの言葉である。違和感を覚える人も多いと思うが、全く、人を理解するにはその人の話、肉声を直接聞くのが一番と納得した。
9月26日(土)夕方5時福祉会館で、自民党青梅総支部・青梅市長選挙候補者予備選挙の立会演説会が開かれ、立候補している浜中啓一前市議会議議長(柚木町、63才)と荒井紀元善前市議(大柳町,56才)が熱弁をふるい自民党員およそ170名が熱心耳を傾けた(司会者)。くじ引きで先攻が新井候補で後攻が浜中候補。持ち時間は各自30分。両候補者とももてるすべてを出し切って政策を訴えた。
4期目の竹内俊夫市長が引退表明した結果、来る11月15日投開票の青梅市長選には既に共産党推薦の斉藤光次氏(無所属、野上町、72才)と宮崎太朗氏(無所属、住江町、35才)が出馬を表明。注目の自民党より二人の候補者が手を挙げた結果総支部で候補者一本化のため予備選を実施することになった。予備選投票日は平成27年9月27(日)で既に期日前投票者が400名となっている(司会者)。開票は投票日の午後8時投票終了後即日開票される。自民党員党友数はおよそ1400名。果たしてどちらに軍配が上がるのか注目したい。

「個人攻撃はやめて正々堂々と・・・」と井上信治先生(自民党青梅総支部長)
f0059321_2151974.jpg

先攻の荒井紀善候補
f0059321_2162177.jpg

後攻の浜中啓一候補
f0059321_2171964.jpg

見守る自民党員
f0059321_2182912.jpg

後方には多くの報道陣が
f0059321_2192767.jpg

どの顔も真剣そのもの
f0059321_21104887.jpg

演説終了後頭を下げる両候補。左が荒井候補右が浜中候補
f0059321_2115444.jpg

# by omesports | 2015-09-26 20:32 | 市政

斉藤光次元市議が無所属で青梅市長選に立候補

来る11月8日告示同15日投開票の青梅市長選に元共産党市議の斉藤光次氏(72才)が無所属での立候補を表明。共産党が推薦する。記者会見は9月19日に市内で行われ、斉藤氏は、「住みよい青梅をつくる会」の事務局長として、市が計画している青梅インター周辺の流通拠点計画などの大型開発を見直し、開発優先政策から福祉や教育の充実へ…と市民に温かい政策を訴えた。また、19日未明に成立した安倍政権の安保関連法案に関して強く反対。会見場には日本共産党の藤野ひろえ市議他が同席。
ちなみに齋藤氏は前回の市長選にも出馬し、得票数は8802票で2位だった。当選は27300票の竹内俊夫氏(67)無現=自民、公明推薦で、3位が5189票の溝江言彦(53)無新だった。
# by omesports | 2015-09-26 15:15 | 市政