横綱白鵬と東京湾クルージングを楽しむ

大相撲名古屋場所は横綱白鵬の優勝でめでたく終了。場所中連日の満員御礼の垂れ幕を見てもわかるとおりこのところ大相撲の人気は物凄い。モンゴル人力士の活躍には日本人としてチョッピリ複雑な気持ちではあるが・・・。そう遠くない過去に八百長事件で揺れたことが嘘のようです。
さて、名古屋場所前に白鵬後援会が東京湾クルージングを開催し、梅郷三丁目に住む安藤栄樹さんも招待されファンと一緒に楽しいひと時を過ごしました。安藤さんは元大手新聞社のスポーツ・ジャーナリストで相撲報道歴は15年間に及び今でも角界とのつながりが深い。
安藤さんは15年前、初代若乃花(故花田治氏)と親しくなり、あの若・貴一大ブームの先鞭をつけた。現在は東京運動記者クラブの会友として多くの後輩記者と交わりながら「丸い土俵と離れがたく」(安藤氏)東京都相撲連盟の役員として活躍している。さらに「アマチュアと大相撲との橋渡し役を念じ(同)大横綱白鵬の後援会会長で溜会会長の古鳥健三氏を中心に相撲人気の底辺拡大に励んでいる。
昔取った杵柄とでも言うのでしょうか、そんな関係があり昔のよしみで後援会長よりクルージングに招待されました。安藤さんによると、近くで見る横綱は土俵上の横綱と違って若々しい青年とのことです。それにしてもうらやましい限りですね。

船上でパチリ1枚。左が横綱白鵬右が白鵬後援会会長の古鳥健三氏、後ろで立っているのが安藤さんです。横綱の顔は土俵上と全く違いますね
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横綱白鵬のてがた
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by omesports | 2015-08-01 05:29 | 218

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